2008.01.05 (Sat)
朝だ。目覚まし時計がなった。私はおきた。起きてからいきなり、
「あれここはどこ?」ここは外だ。明らかに外だ。8月5日火曜日。私は誕生日の日におやにす
てられた・・・。哀れな女、あおいです。私が寝ていたところには、携帯と中学校のかばん。そ
れと、ランドセル。そうか、もう来年、中学生なんだ。そんなことを考えていると、白衣を着たか
っこいい大人のが、
「お譲ちゃん、もしかして、親に捨てられたのか?」と言ってきた。私は、恥ずかしいけどうなず
いた。そしてその人は、
「僕は、博士の青木ゆうじです。僕の家に一緒にすみませんか?」といった。私はまたうなづ
いた。そのひとのうちについて中に入ると、びっくりだ!お城みたいなんだ。しかも!そこには
彼氏のまことがいた。話を聞くと、まことも、今日ちかくに捨てられていたらしく、ここにつれて
きてもらったらしい。

そして、そこからあおい、まこと、博士の楽しい生活が始ま
りました。
第一話おわり
続きは、次で〜!!
「あれここはどこ?」ここは外だ。明らかに外だ。8月5日火曜日。私は誕生日の日におやにす
てられた・・・。哀れな女、あおいです。私が寝ていたところには、携帯と中学校のかばん。そ
れと、ランドセル。そうか、もう来年、中学生なんだ。そんなことを考えていると、白衣を着たか
っこいい大人のが、
「お譲ちゃん、もしかして、親に捨てられたのか?」と言ってきた。私は、恥ずかしいけどうなず
いた。そしてその人は、
「僕は、博士の青木ゆうじです。僕の家に一緒にすみませんか?」といった。私はまたうなづ
いた。そのひとのうちについて中に入ると、びっくりだ!お城みたいなんだ。しかも!そこには
彼氏のまことがいた。話を聞くと、まことも、今日ちかくに捨てられていたらしく、ここにつれて
きてもらったらしい。

そして、そこからあおい、まこと、博士の楽しい生活が始ま
りました。
第一話おわり
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